か行 言葉の本質大辞典 かち:本質のままで在ること 本来の自分のエネルギーを 中心軸として存在すること それが高い視点でいう価値。 魂は、行動を通して 本来持って生まれた本質を流してる。 それによって感じたものは 私が存在した証拠なんだ。 だから感じることが価値とも言える。 それを低い周波数で捉えると エゴの意識でガチガチに 固めたものを軸とするから 目に見えるものや 培ってきた経験から得たものが 価値となる。
日々のエッセンス 「もっと早く言ってよ」が感謝に変わる。エゴを外し、本質を見る思考法 日常の「心がざわつく」瞬間、それはエゴのフィルターを通しているからかもしれません。良い悪いのジャッジを手放し、物事の「事実」だけを見る「魂の...
本質のエネルギー 終わることは、エネルギーが充電されること 終わることに対して淋しさや喜びを感じていた感覚が、本質のままに眺めてみることで一喜一憂しなくなった心の変化について書いています。本来の自分の...